2012年12月31日月曜日

[C83告知]遅くなりすみません

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一応Twitterで告知をちらほらしていますが。見落としされている方もいると思いますのでまとめておきます。
わらび工房は12月31日(月)参加です。

[SSD Archives Vol.1について]
今回は主にSSDの概要についてふれています。詳しい内容は掘り下げきれていない部分がありますが、SSDというものを知っていただくには十分な内容を凝縮しました。現在も製作中なので現地でのみサンプルをお見せする形にはなっていますが、自信作ですので、是非お手にとっていただければと思います。今回、比較的新しいUSB3.0のUASPモードについても記述しています。発売から数日しか経ってないものを収録する形になってしまい。今も書いてるところなのでそのあたりはご期待ください。

新刊の販売部数に関してですが、現在調整をしています。予定としては最大60部を見ていますが、ここ最近のブログのアクセスを見ると当初の予定をはるかに上回る人がご来場されるかもしれません。

既刊も用意していますが、印刷機の調子が悪く、ジャケットの印刷が上手く入っていません。調整をしてある程度は抑えたのですが、それでも横線の入ってる状態になっています。そのため、ジャケットに関してはお粗末なものとなってしまいますが、CD自体は品質を重視してNeroCDspeedテストも行いエラーなく書き込めている事をチェックしています。なので中身の品質に関してはご安心ください。

今回はSONY製のCDと日立マクセル製のCDを使用しております。SONY製の方は品質チェックをしていますので優先的に使用しますが、後者は足りない分で使用する事になるため、多少品質検証はしますが劣る可能性があります。読込み可能なものではありますが、ご了承ください。

それでは、会場でお会いしましょう。

ご来場される方は、体調管理に気を付けてください。無理をしてまで来てもらうのは、私はオススメしません。私は無理してでも完成させなければいけませんがw

また、会場のルール・マナーはしっかりと守りましょう。

みんなが協力するから出来るコミケである事を忘れずに。

因み筆者ですが、自分のサークルスペースにいるのは諸事情で13時~14時ごろになるかと思われます。

本人不在の場合は札を用意しておきますので、もし私に会ってお話したいという方がいらしたらそれを基準に行動してもらえると助かります。

当日、その他の時間は素人志向の代表であるaikawa氏が午前中、担当しています。午後は私と知り合いの方が担当する予定です。


ではでは







2012年9月18日火曜日

TSデータを直接MP4へエンコード

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今までMediaCoderやAnyVideoConverter、FreemakeVideoConverterなど試してきましたが。

安定してエンコードが出来るものが中々見つからず途方に暮れていました。

まー今も刻々と加算されていくTSデータをどうしようかと考えていたわけですが。

色々と更に深く調べていくとこういう方法があることがわかりました。


「TSからMP4へドラッグ&ドロップで変換」

携帯動画変換君をベースとして変換するというもの。

これが中々優秀で記述をよく見ると音声分離とエンコードもシッカリやっています。

これは使える!と思って早速使わせてもらったのですが、どうもうまくいかない。

なんでかなーと色々と探ってみると。

http://blog.k-tai-douga.com/article/52205018.html

こちらのコメント欄にかかれていますが、

ffmpegのバージョンによって記述順番による解釈が変わるらしくそれが原因でcopyが上手くいってなかったようでした。

当方では FFmpeg rev.44127 を使用していたため、これが原因で使えなかったようです。

というわけで、 FFmpeg rev.44127 でも使えるように。なおかつ、インターレース解除を行うコマンドを付け足したものを用意しました。その他準備するものは引用元である「TSからMP4へドラッグ&ドロップで変換」こちらからどうぞ。


[Info]
Title=機種別設定:TSをMP4へ変換
TitleE=Model: TS to MP4
Description=TS放送をMP4へ変換するバッチファイル 改
DescriptionE=TS放送をMP4へ変換するバッチファイル 改

[Item0]
Title=TSをMP4へ変換 12Mbps 29.97fps 16:9
TitleE=TStoMP4 12Mbps 29.97fps 16:9
Command0=""<%AppPath%>\cores\BonTsDemux.exe" -i "<%InputFile%>" -o "<%TemporaryFile%>" -encode Demux(m2v+wav) -sound 1 -start -quit"
Command1=""<%AppPath%>\cores\neroAacEnc.exe" -if "<%TemporaryFile%>.wav" -lc -br 128000 -of "<%TemporaryFile%>.aac""
Command2=""<%AppPath%>\cores\ffmpeg.exe" -y -i "<%TemporaryFile%>.m2v" -an -vcodec libx264 -pass 1 -flags mv4 -s 1280x720 -aspect 16:9 -r 30000/1001 -f mp4 -b 12000k -g 150 -qcomp 0.7 -qmin 10 -qmax 51 -qdiff 4 -subq 6 -me_range 16 -i_qfactor 0.714286 -deinterlace "<%OutputFile%>.mp4""
Command3=""<%AppPath%>\cores\ffmpeg.exe" -y -i "<%TemporaryFile%>.aac" -i "<%TemporaryFile%>.m2v"  -acodec copy -vcodec libx264 -pass 2 -flags mv4 -s 1280x720 -aspect 16:9 -r 30000/1001 -f mp4 -b 12000k -g 150 -qcomp 0.7 -qmin 10 -qmax 51 -qdiff 4 -subq 6 -me_range 16 -i_qfactor 0.714286 -deinterlace "<%OutputFile%>.mp4""
Command4="rm "<%TemporaryFile%>.m2v""
Command5="rm "<%TemporaryFile%>.wav""
Command6="rm "<%TemporaryFile%>.aac""


2PASSエンコードですので私の環境Core i7 2600K OC4GHz(4Core8Thread)で30分の動画が1時間ぐらいでした。実時間の約2倍ですね。CPU使用率はほぼ100%で動作しています。

ビットレートはお好みで調整という感じですが、体裁を整えるのとある程度の画質を維持する事を考えると5000kbpsぐらいが丁度いいかもしれません。

今回のものはテストとして12000kbpsにしています。30分の動画で2GBぐらいとあんまり容量減ってない(ノ∀`)

そして何よりMPC-HCで再生するとクラッシュするwプロパティを見ると動画情報が全く検出が出来てないのでこれが原因ではないかと思いますが・・・。VLCだと再生出来ます。


2012年8月6日月曜日

夏コミをちょっと先取りしてきた

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というわけで日付は変わってしまいましたが、8月5日にビックサイトに行って来ました。

別件の用事がその近くであったので、行ってきたわけですが。タイトルを見てまだ早いだろと思いますよね。

えぇ、実際コミックマーケットは8月10日~

今回先取りしてきたのは

コミックマーケット開催期間自販機に並ぶ200円の飲み物。

今回は

http://www80.sakura.ne.jp/~noantica/

自作erならお馴染みのTSUKUMOのキャラクター「つくもたん」を描いているおーじ氏が起用され、「Comic AQUA」という商品名で並ぶようです。

製造等を見てみると前回とは製造者が違うよーな。中身はちょっと甘い感じのスポーツドリンクです。アクエリアスよりな感じかな。


あと、サークルページの告知を見る限りグッズ等も入荷するようです。今日行ったサービスコーナーにはまず第一弾としてお菓子が入荷してました。

http://www.bigsight.jp/general/general05.html

まだ公式にも載ってないようですが、店員さんに宣伝しちゃってくださいと言われてるので(ぇ

どうみてもつくもたんとラビたんですね、ありがとうございます。

手元にあったつくもたんイラスト集と見比べてみましたが、配色に関してはそのまま流用してる感じです。ただ目の描き方は比べるとちょっと違う。こちらのパッケージに起用されてるのは目の丸みが強く少しおっとりした感じに仕上げてるみたい。胸の大きさはほぼ同じかな。

裏面を見るとこんな感じ。賞味期限を見ると結構短めで10月25日まで。

メロンの方を試しに開けて食べてみました。周りがわらび餅みたいな感じで、中にメロン味の練りこんだものが入ってるよう。

800円はちょっと高い気もしますが、味を考慮にいれるならまぁ悪くないと思います。好みがあるので味の評価はしにくいですが不味くはないと思います。

小さいうちわはそれなりに便利といえば便利かも。

販売者を辿るとこちらのサイトが見つかりました。

http://www.nagatoya.co.jp/

他にもキャラクター関連でお菓子を出しているようです。

因みに当初このお菓子はパッケージの印刷をミスったらしいw今はちゃんと直って販売されてるので問題はありませんが、店員さんが小ネタとして話してくれましたw

と行った感じで、一足先に夏コミっぽいものをご紹介させていただきました。

最後に、つくもたん可愛いよ。つくもたん。

この日記掲載時点で夏コミ情報も公開されてるのでおーじ氏のサークルの方にも足を運ぶ予定です。

他にも色々と水晶雫のお話とか。Samsung830のこととか、ASUSのIPS LED液晶とか取り上げたいのは山々ですが、もう少し先になりそうです。

あとビックサイトに寄ったあとは、あの花のイベントの方に参加していました。


あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない 映画化おめでとう。


イベントの内容に関してはとりあえずOP・EDを生で聴けたのが凄くよかった。涙腺崩壊しそうになってやばかったです。途中の内容は面白くて。喜怒哀楽を上手く盛り込んだイベントだったと思います。


それではまた。


自販機も着実に準備が開始されています。まだサービスコーナー前の自販機しかなってなかったけどね。中身が入ってないのは貴重かなと思い写真に撮っておきました。

今年のコミケもこの広場が人で埋め尽くされる。その先にあるのは財布を落としたか、靴を置いてきたか、担架の上か。どれもなりたくないものです。体調管理と装備品の管理には気をつけましょう。あと会場にサンダルで来ないように。会場入る頃には裸足で歩きまわることになりますよ。


2012年5月25日金曜日

HTC Jに見た日本メーカーのモバイル危機

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別にダジャレとかそういうのじゃないんですが。

今日ヨドバシカメラで本日発売のHTC Jをさわってきました。

いやーもう・・・これこそビジネスモデルの最前線とでも言いましょうか。

文句の付け所は少なくとも私はなかった。いつも辛口気味なな評価をする私ですが、その私ではもう実際に使う以外にコイツの欠点は見つけ出せないかもしれないと思いました。

それぐらい魅力を持った製品であり、それは日本メーカーの技術からアプリケーション開発へとシフトしこだわった結果、日本メーカーの最後を見た気がしました。

何故って、ハードとして素晴らしいし、ソフトウェアは余計なものが入ってないからですよ。

このソフトウェアに余計なものが入っていないというのは、判断が実に難しいポイントではあります。ソフトウェアが使いやすい使いにくいというのは人それぞれですから。ただし、このアンドロイド端末の中ではデフォルトのアプリケーションが多いというのはメモリ不足へと繋がるトリガーとして悪影響を及ぼす事が多いのです。

私は実際に使っている端末にスマホというのはありません。がしかし、親がスマホにしろと言っている割に不満ばかり聞かされるわ、スマホを持ってない私に質問ばっかりするわで、本当にスマホが良いと思ってるのかと疑わざるおえない。

一方の私は、2年前に買い換えたCA003(カシオ EXILIMケータイ)というガラケーを未だに使い続けています。

私は最初携帯を持った時からAUだったため、他のキャリアから出てる機種の方がどうとか、という話は出来ませんが。もちろんAUになったのには理由もあって、私の住んでる場所がAUしか電波が届かなかったというのが決定打となっています。

今はだいぶ改善されているようですが、当時は電波が通じるのがAUだけだったためと、カシオのWxxCAシリーズを使って気に入っていたため、AU以外にキャリアを変えるメリットを感じませんでした。

そしてEXILIMケータイも不満はないといえば、撮影解像度が高く容量が大きい割にノイズがきになるとか、反応速度遅いとかありますが逆にこれ以上の事を求めたらスペック的にも当時では限界だったと思いますし、十分許容出来る範囲です。

そしてiPhone4Sが出てAUキャリアで待っていたアップルユーザーが歓喜してたわけですが、正直それにすら興味がわかなかった。「あぁ、出たの。まぁ、そーなるよなー。」程度でした。理由はいくつかありますが、正直自分はアップルにほとんど依存していなかったのが大きいのだと思う。アップルは確かに凄い。凄いんだけど、それは一時的なものじゃないかなーという発想があったのも大きい。

「凄い」けど、それはアイデアを出している人とその方向性がシッカリしていたからであって。他のメーカーに出来ないような「凄い」事ではない。

そしてアップルとしては囲い込みを行いたくて仕方がない。それは、ipodやipadが生まれた時点で明らかになっていた。

だがしかし、アップルにはとっても重大な部分が抜けている。それは検索エンジンだ。Googleが参入した時点でWebサービスのほとんど全てを知り尽くしたスペシャリストに勝てるわけがないと思った。

もちろん、Googleはあくまでソフトウェア側のバックに対してしか大きな力を持たない。他の分野にも少しずつその影響力を拡大しているが、その影響力は元々それらを専業にしてるメーカーに比べたら微々たるものである。

もちろんOSに関しての技術に対しても元々持っていたわけではなく、ベースはLinuxの力を借りてカタチになり、そしてやっとそのベースがAndoroid4.0の登場によって築かれたと言える。

しかしながら、かのWindowsのような拡張性は持っていない。Googleが目指すところがどこまでなのか想像はつかないが、拡張機器も含めたスタンダードは未だWindowsにある。これを置き換える事が出来るのか、それはARMアーキテクチャーがどこまで進化出来るのかにあるといえる。

そして、ここでやっとHTCの登場だ。

PC業界のマザーボードベンダーとして大きなシェアを築くASUS。これと同じ方向性をスマートフォンベンダーで持っていると思われるのが今のHTCだといえる。

HTCの強みはなんといってもハードウェアの設計だろう。ここのハードウェア設計は実に素晴らしい。

デメリットを極力減らしたデザインと、細かいところでのコスト削減による手の届きやすい価格設定。

HTC Senseによって操作性の改良は加えられているが、あくまで補助としてであり、本質的な部分ではソフトウェアというソフトウェアはほとんど作ってないと言える。

逆にハードウェアの作りは徹底している。音を追求したDolbySoundの導入・BeatAudioとの共同開発や、常に一歩先を行くプロセッサの採用など。その速さは他を圧倒する。また重量とバッテリーのバランスにも気を使い、本体のバッテリーだけではサポートしきれない場合はサブのバッテリーを付属させるなど、配慮が見られるところが素晴らしい。

もちろん、肝心の液晶画面で多少質は落としている点があったり、防水でなかったりともちろん不得意な分野がないわけではない。

だがしかし操作性に関してはタッチ感度も悪くなく、むしろ誤作動しそうなぐらいの感度の良さに戸惑うぐらいだった。

そして、当然のように売れ行きは好調なようで、品薄状態のよう。当分は入荷が未定ということなので、正直いますぐに買い換えたいのに換えられないのがもどかしい。次回入荷したら絶対買うんだ・・・。

ところで日本メーカーの方は相変わらずパッとしないわけですが、別に日本メーカーが悪いとかではなく、日本メーカーにはイマイチそういった長所がハッキリしないものが多いというのが大きい。もちろん特徴があってもニッチなものばかりで目立たないということもあるのだが。

今じゃカシオさんもNECと共同になってしまい、それからというもののイマイチ。MEDIAS()

G SHOCKケータイ(スマホ)復活マダーという声が時折きこえるが、反応はないただの屍状態のNECカシオモバイルが果たして息を吹き返すのだろうか。

個人的には、アデリーペンギンとかキャラクターものに関しては日本特有なところがあるので、そういった部分で特徴を出してもよかったのにと思うところも多々ある。もちろん無駄機能のてんこ盛りにされてしまっては本末転倒なのだが。

富士通のARROWSさんはHTC並に頑張ってるんだけど。ところどころ見える欠点の露出が目立つ。

SONYはというとXperiaはまだしもPlayStationなんちゃら的なのはもはや黒歴史なんじゃないか・・・。


とまぁ、他にもあるかもしれないけど、個人的にスマホちょこっとかじっただけの私にはこういう風にしか見えなかったとです。


もちろんいいところもあるんでしょうけど。いい噂よりも悪い噂の方が広まりやすいというか、そういうのは常日頃あるもので。その真意は自ら体験して確かめるのが一番だと思います。

まぁ、もちろんたまたま手にとったものがというような個体差的不良も最近ではあるようで、全てに通用しない事がある内容をその製品特有のものだと勘違いして書く人もいるので見極めがつかないところもありますけどね。

なので、あくまでこの内容は参考までに。私の妄想が90%増しましぐらいで書いてますからw

ただ、HTC Jに関しては店頭でさわった感じ、本当に凄いレスポンスだと思いました。このレスポンスでストレス感じる人がいるとしたら、よっぽどのスピード狂なんじゃないかと思うほど。

ただXperiaとかLenovoTabletとかさわってきた癖でメニューボタンを探してしまうのですが、どうもないようで、ちょっとだけ使い方の違いに戸惑いましたけどね。慣れればどうって事もない気がしますが。そのあたりはSenseがカバーするように作られてるのかな?





2012年1月2日月曜日

2012年もわらび工房は夏コミで頑張ります。

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2012年ももう2日目になってはしまいますが、遅れながら新年のご挨拶をさせていただきます。

とりあえず、今年もよろしくお願いします。

さて2011年は色々と不幸もありつつ、新しい出来事も結構ありました。

特に色んな関係でかなり専門的な方々と話せたことが凄く記憶に残っています。良い経験になりました。


PC関係の方々とか、音楽関係の方々とか。その他もろもろ。


色々と参考になる話がきけました。

私は私で、3回目のサークル参加で初の完売に出来ました。

あとはとある生主さんのところの記念でDJを実際の現場でやらせて頂くことも出来ました。

一方で、マザーボードのリコールに引っかかっるし、ノートPCは調子が悪くなるし。お気に入りのサークルさんの新刊も買えなくなるという事もありました。まぁ、自分の詰めが甘かったというか・・・。


まぁ・・・そんな事を言っても仕方ないので。

2012年の予定とかを少しだけ。

一応予定としてはVOCALOID3のIAを皮切りに、ノートPCの導入、ひょっとしたらivy世代の何かを導入。あとは夏コミ。

みたいな感じになると思います。

夏コミでは、私のサークルはいつもどおりPC関係をやるのですが、もう一つ別件でイラストレーターさんを招いての何かを作ろうと考えてます。

また、別のサークルで楽曲の提供もとい、何かをやります。ちなみにとある雑誌の編集長の方主導の何かです。

それと、音楽も少しずつですが、リリースをしていきたいなと考えていたりしていて、コラボではないですが少しずつ作品を作る予定。トランスメインですが、同人レーベル「CrystalAudioRecords TranceTeam」を広げていこうかなーと。コミケの会場で本場のトランスを作っているサークルさんは本当に数が少ないのでこういったサークルの方々と更に強力なアルバムとかリリース出来たらいいなとも思っていたり。

まぁ、多趣味ゆえに貧乏なのは相変わらずなこってー、機材導入だけで3年以上かかるも未だ完成せずですから、本当に先は長そうです。

ですが、C81 冬コミで島中の中でも実力をお持ちな方々と実際にお会いできて話す機会がいただけたのは凄く嬉しかった。そういう方々といつか一緒に一つの作品を作る事が出来たなら私はそれだけで人生ゴールしちゃいそうです。

PC関係もそろそろお声をかけられるゲストさんとかを探してみようかなと思っていたり。中々難しいんですよね。某Iさんなどからインタビューをしてみたりとかやってみましょうか。あー、某祖父地図の方とかもいますね。ってなんだかんだでお話きけそうな方はいそうです。幅が広すぎるぐらいのネットワークで色々とアポイントメントをとってみましょうかねぇ。


ちなみにノートPCはASUS U24Eを予定しています。あまりの人気すぎて口にだすのも惜しいぐらいの傑作です。

ただメーカーがマザーボードベンダーとして長い歴史を持つASUSなだけにハードはしっかりしているものの。ソフト面が弱いというのが泣き所。とはいえ玄人よりな人達には大歓迎の品だったりします。

正直、DELLよりはいいと思いますね。どんな面においても。そもそも比較するものじゃないか。


というわけで2012年は同人をより良いものに、それこそ壁サークルに負けないぐらいのクオリティを目指して作り込んでいきます。

お前・・・大学は大丈夫なのか? と聞かれると。\だ・い・じけん/\アッカリーン/状態です。

単位?そんなものなかった・・・。この人大丈夫なんでしょうかね。


ではでは